日本ファッションの未来性☆

こんにちわ

昨日行って来た
東京都現代美術館で開催中の
日本ファッションの未来性☆

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東京都現代美術館は
駅から離れているけど、下町の
風情を感じながら歩くのも悪くないし
美術館その物も天井が高く、
明るくて何度行っても
気持ちいい美術館です☆

今回の展覧会は、1980年代から
現在の日本のファッションデザイナーの作品が約100点展示されています。

川久保玲、山本耀司、高田賢三、
三宅一生、渡辺淳弥、森英恵、
高橋盾、etc
早々たるメンバーのの作品を
ファッションの流れと共に見れたのは
本当に良かったです‼
中でも、僕の記憶に1番強烈に
残っているのは、
1980年代初頭の川久保玲の
“黒づくめ”のファッション、
“穴あき”のドレスを生で観る事が
出来た事と、
当時のパリコレクションの
フィルムが流れていて、
それを見る事が出来た事です‼

当時、”黒いぼろ”と言われ
賛否両論だったドレスも30年経った
今では、とてもバランスの良い
シルエットに見えるし不思議な
気分になりましたが、

改めて今思うとそれが
ファッションに対する
思いやパッションなのかな?
と思います‼

とても良いパワーをもらったので、
今後のサロンワークに
活かしたいと思います‼

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